生のHカップの迫力は凄かったです

えろいぷでマリナちゃんと何度か会話をしたのですが、とにかく目が行くのはおっぱいの部分です。
真っ先にバストの方を聞いてみると、何とHカップもあるとのことでした。
えろいぷ中も、とにかくおっぱいの方ばかりに目が向いてしまうので、正直会話の方は半分以上頭に入ってきません。
終わった後も、やっぱりおっぱいが脳裏に焼き続けるので、是非ともこれは生で見てみたいと思いました。
その後、久々に長期休暇を取ることができたので、マリナちゃんを誘ってみることにしました。
ちょっと離れたところに住んでいるので、こういう時ぐらいしか会えるチャンスがないのです。
マリナちゃんは喜んでOKしてくれたので、ウキウキ気分で新幹線に乗って会いに行きました。
もちろん、まず見るべきはあのおっぱいです。
さて、待ち合わせ場所に到着して少ししたら、ついにマリナちゃんが現れました。
そしたら、遠目からでも分かるぐらい、巨乳のおっぱいが凄く目立つのです。
「初めましてマリナです、今日はよろしくお願いします」
「は、初めまして、こっちこそよろしくね」
こんな感じで挨拶をしたのですが、もちろんその時もひたすらおっぱいに集中していました。
えろいぷで見るだけでも大興奮するわけですから、それを生で見たらもうテンションMAXの状態になってしまいます。
簡単に食事を済ませて少し歩いた後、いよいよホテルの方で生のHカップを拝む時がやってきました。
えろいぷでは何度も見させてもらっていますが、生で見るとその迫力に圧倒されてしまいます。
セックスをしている時も、常におっぱいに目線を向けて、もちろん待望とも言えるパイズリの方もしてもらいました。
終わってからもしばらくは、マリナちゃんのおっぱいに触れながら、ベッドの中で幸せな時間を過ごしました。
次はいつ会えるか分かりませんが、またこのおっぱいを堪能したいと思います。

凄まじい潮吹きに言葉を失いました

私は女性が潮吹きする姿を見るのが大好きで、えろいぷでも必ず潮が吹ける女性を探すようにしています。
その姿を見ながら私もフィニッシュするのが恒例化となっています。
さて、この間えろいぷでやり取りした女性も、やはり潮を吹ける体質でした。
プロフィールの方に、「潮吹きが得意です」と書いてあったので、迷わずその女性をお誘いしたのです。
とりあえず簡単にご挨拶をした後に、早速オナニー姿を見せてもらうことにしました。
ただその前に、「どれぐらいの勢いで吹くの?」と女性に聞いたみたのですが、「う〜ん、ピューと出るぐらいかな」と答えたのです。
それを聞いた私は、「シーツがそれなりに濡れるぐらいかな」と思っていたのですが、まさかそんな想像を遥か凌駕するほどの潮吹きを見られるとは、この時は想像もしていませんでした。
女性のオナニー姿をじっくりと鑑賞しながら、こちらもパンツを脱いで体勢を整えました。
そして、どんどん女性の息が荒くなっていき、アソコに指を入れながら手を激しく動かしていました。
その数分後ぐらいに、女性が「い、イクイク、イっちゃう」と叫んだので、私も射精する準備に入りました。
そしたら次の瞬間、凄まじいほどの勢いでアソコから水しぶきが飛び上がったのです。
そう、これこそが彼女の潮吹きだったわけですが、えろいぷはおろかAVですら見たことのない潮吹きだったので、思わず言葉を失ってしまいました。
普段なら、この瞬間に私も射精をしてイクのですが、そんなことを忘れてしまうほど魅入ってしまったのです。
シーツが濡れるどころか、もうあちこちがびしょ濡れ状態となっており、カメラの方まで潮が飛んでいたのです。
でも、こんな凄い潮吹きを見ることができて、私としては最高の満足感を得ることができました。
願わくば、次はリアルでこの潮吹きを拝みたいです。