パンツの上からオナニーしてもらうのが好き

えろいぷで女の子のオナニー姿を眺めるのが日課となっているのですが、あえて下着は付けたままにしてもらっています。
なぜなら、パンツの上からオナニーをしてもらうことで、徐々にパンツの方が濡れていくのを見るのが、堪らないほど興奮するのです。
ピンクや白のパンツに少しずつシミができていき、最終的にはビショ濡れ状態になって、女の子が「ハアハア」と言いながらイク瞬間を見るのが、本当に素晴らしいのです。
もちろん、最終的には裸になってもらいますが、それはあくまでも濡れ状況を確認するためです。
ちなみに、女の子によっては潮を吹いてしまって、パンツどころかシーツまで濡れてしまうこともあります。
それもまた一際興奮しますし、ビショビショのパンツとシーツをじっくりと眺めるのも、えろいぷの楽しさの1つだと言えます。
ただ、これもあくまで下着を身につけているからこそ興奮できるわけで、全裸の状態だとそれも半減してしまうのです。
パンツというのは、皆さんが思っている以上に神聖なものですし、無限の可能性を秘めている優れものなのです。
よく、「パンツなんかただの布切れ」、「パンツとか見えてもそれは衣類に興奮してるだけ」などと言われていますが、そういった考えはナンセンスなのです。
それを言ってしまうと、制服姿やコスプレだって何の価値もなくなりますし、興奮を高める素材として必要不可欠なのです。