えろいぷヌキ会話が好物のエロ女はここで探せる

実家でのエロイプは十分に気を付けないと

自分は週に3回ぐらいのペースでえろいぷを楽しんでいるのですが、実家暮らしということもあって、家族にバレないよう注意しながらやらなければなりません。
もしも、素っ裸の状態でパソコンの画面に向かって、見知らぬ女性とエッチな会話をしながらシコシコしている姿を、家族に見られた時には死ぬしかありません。
幸いにも、自分はまだ家族にバレたことは1回もありません。
基本的に家族がいない時か、寝静まっている深夜の時間帯にえろいぷを行っています。
特に深夜の場合は、声をあまり大きく出さないようにして、万が一誰かが部屋に入ってきた時のために、布団に入りながらえろいぷをやるようにしています。
さて、自分はバレた経験はないのですが、えろいぷ相手の女の子が家族に見られたシーンを、この目で見てしまったことがあるのです。
あれはつい最近のことでしたが、女の子が派手な下着姿で激しいオナニーをしている時に、扉が開いて彼女の姉妹らしき人物が部屋に入ってきたのです。
自分はすぐさま「誰か入ってきよ」と言って、女の子は後ろを振り返りました。
そしたら、どうやら彼女の姉だったみたいで、お互いにびっくりした状態で呆然としていました。
その後しばらくして、お姉さんが「な、何やってるの?」と口を開くと、女の子はすぐに服を着て「べ、別になんでも」と誤魔化していました。
もちろん、そんなことで誤魔化せるわけがなく、女の子はあたふたした状態でお姉さんに言い訳をしていました。
その姿を見て、悪いと思いつつ少し笑ってしまいました。
ただ、自分の姿も見られかねないと思って、しばらくしてパソコンの電源の方を切りました。
このように、実家でのえろいぷはどんなハプニングがあるか分かりませんし、十分に気を付けないといけないことが改めて分かりました。
今度は自分がそうなるかもしれないわけですから、決して他人事ではないのです。

簡単にえろいぷができる女性もそれはそれでいいのですが

言うまでもなく、女性によってえろいぷができるかどうかのハードルは異なります。
初対面でもすんなりとえろいぷに応じてくれる女性もいれば、かなり親しい関係にならないと難しい女性もいるわけです。
普通に考えれば、前者のような女性の方が手っ取り早くえろいぷができますし、時間も無駄にしないのでいいかもしれません。
もちろん、その気になれば実際に出会って、今度はリアルの方でもセックスができる可能性もあるわけです。
ただ、簡単にえろいぷができる女性も、それはそれでいいとは思うのですが、今ひとつ物足りなさを感じてしまうのです。
やはり、そういった女性はエッチな会話に慣れていることもあり、どうしても新鮮味に欠けてしまうのです。
喘ぎ声を聞いたり、エッチなボイスを囁かれたとしても、何だか少し芝居っぽく感じてしまうわけです。
むろん、本人にそのつもりはないのかもしれませんが、やっぱりえろいぷに全く抵抗がない女性というのは、1つ1つの反応も機械的になりがちなのです。
一方で、えろいぷに慣れていないような女性は、そこまで持っていくのは大変かもしれません。
誘っても誘ってもなかなか応じてくれず、かなりの苦労を強いられる可能性が高いです。
しかし、もしそういった女性とえろいぷをすることができれば、相当な興奮を得られることが多いのです。
「これぞまさに素人」と思えるような反応をしてくれますし、喘ぎ声にしても純粋さを感じられるのです。
さらに、えろいぷに慣れていないこともあって、かなり動きがぎこちなくなったり、恥ずかしがりながらオナニーをしたりするのですが、その姿が本当に興奮するわけです。
慣れている女性では絶対に見られないような姿を拝めますから、とても攻略しがいがあるのです。
もしも、普通のえろいぷに物足りなさを感じてきたのであれば、あえてハードルの高い女性を狙ってみるのもいいでしょう。

やっぱりえろいぷするなら10代の女の子

自分は主に18歳と19歳の女の子とえろいぷをやっています。
やっぱり、若い女の子の方が興奮できますし、何よりミニスカ姿とピチピチの太ももが堪らない刺激を与えるのです。
20代の女性も決して悪くはありませんし、むしろ大人としての魅力はあると思います。
でも、えろいぷでは若々しさとあどけなさを重要視しているので、そうなるとやはり10代の女の子がいいわけです。
しかも、リアルのセックスとは違ってえろいぷであれば、普通だとできないようなプレイをすることもできますし、画面越しだからこそ叶えられることもあるわけです。
そういう意味では、むしろ実際のエッチよりも楽しいところはたくさんありますし、それもまたえろいぷの素晴らしい魅力なのです。
ちなみに、自分が女の子とのえろいぷで重要視するのは、ルックスや胸よりも脚です。
決して美脚である必要はなく、若さを感じられる美味しそうな脚をしていればOKなのです。
えろいぷをしている時も、基本的には女の子の脚を中心に見るようにしていますし、もちろんフィニッシュも太ももの方を見て行うわけです。